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2016年12月27日(火)  by スポンサードリンク [ Edit ]
貯金もでき、一応1年ちょっとフランス語を習いながらナント大学付属の語学学校への申し込みも済み、いよいよ大使館に長期滞在ビザの申請に行くことになった。10年前のことだ。「留学ガイド」によれば、このビザ申請が、留学希望者にとっての第1の関門になるらしい。南麻布にあるフランス大使館は、申請を午前11時までしか受け付けていない。戦いに備えて、当時仙川に住んでいた高校時代の友人のところに一泊させてもらうことになった。

友人も同居している彼女の妹もとても朝早く出勤するため、合鍵を預かり、最後に出る私が鍵をかけ、アパートのドアについている新聞受けから玄関の中へ鍵を滑らせて返却し出発、という段取りになり、その日は早めに就寝した。

翌朝、友人と妹を見送った私は余裕を持って支度をし、玄関で、念のためにもう一度申請に必要な書類を確かめるとリュックの中に大切にしまい、小さなショルダーバッグを肩からかけると、合鍵を手に玄関を出る。この鍵は、作り方が悪かったのか癖があるので、かけるのに少々手こずると聞かされていた。案の定、しばらくがちゃがちゃやって、やっとこさ閉まる。よし、とドアの新聞受けから鍵を流し込み、鍵がかちゃりと玄関の三和土に落ちた音を確認して、軽快に階段を降りる。と、違和感を感じた。これから、未知への冒険の第一歩を踏み出すのだから、足取りも軽いのはわかる。が、なんだか、軽すぎる。


背中に、しょっているはずのリュックがなかった。


私の背中にないということは、ひんやりした玄関にいまだ鎮座ましましておられるのに違いない。申請用書類の全てを人質にして。

一瞬のうちに、様々な可能性がかちゃかちゃと音を立てて頭の中で繰り広げられた。

友人に電話する→ 出勤したばかりの彼女を、こんなとほほな理由で引き返させるわけにはいかない。
妹に連絡する→ そもそも電話番号を知らない。こんなとほほな理由で呼び出したら、「姉の友人にしてはまあまあマトモ」という現在の私に対する評価は「さすが姉の友人だけある」まで暴落し、今後は軽蔑のまなざしを投げられ、口を利いてくれないに違いない。
今日は申請をあきらめる→今日は金曜日だから、この機会を逃したら来週の月曜日まで待たなければならない(治外法権ガッデム!)。帰りの新幹線は格安チケットで取ってあるし、月曜日には仕事に行かねばならない。

・・・なんとしても、自力で取り戻さねば。そうだ、サヴァイヴァルはここから始まるのだ!できる!わたしならできる!そうだ、引っ張れ、つり上げろ!Oh Hisse! Oh Hisse !

(綱引きの「オーエス」はフランス語から来ています。)

脳内麻薬で軽く盛り上がると、ドアのポストにへばりつくようにして中を覗き込み、鍵の位置を確認する。幸いなことに、ポストから見えるところに鍵を発見。しかも、鍵には色あせたリボンが輪になってついている。ナイスリボン。何か長い棒で引っ掛ければ取れるだろう。しかし、急がなければならない。11時までに大使館に滑り込まなければ、何もかもアウトだ。

きょろきょろと辺りを物色し、まず、玄関のドアの横に、無造作に立てかけてあったプラスチックの柄のほうきを見つけた。しかし、ほうきは思ったより短く、三和土まで届かない。私はほうきを潔く投げ捨て、ドアの横手、浴室の窓の柵に掛かっているビニール傘を手に取った(この時点で、他人のものという意識はゼロ)。傘の持ち手でリボンを引っ掛けようというこの上なく陳腐な策である。ポストは間口が狭く、傘は先だけしか入らない。しかし、傘の柄だけにしてしまえば入るに違いない。私は傘の骨と皮(ビニール部分)を残虐な手つきで分解しにかかった。しかし、アルミとはいえ、傘の骨はなかなか頑丈で、柄の部分を残して全てを外すのは至難の業だ(だいたいから、そんな姿の傘など見たことがない)。汗をかきながら、蝶番をぐにゃぐにゃしたりぐるぐるしたりしていた時、隣の部屋のドアががちゃがちゃと鳴る。

その時、私は人様の家のドアの前で、さんさんと朝日を浴びて、複雑骨折したタコのようなビニール傘と一心不乱に格闘していたのだから、端から見ればこの上なく怪しい不審者、通報されても文句が言えない。どうする、どうしよう。

隣の家のドアが開き、一目で寝起きとわかる若い女性が、鞄やらゴミ袋やらを抱えて出てきて、私に気づくと、ノーメイクの顔を背けるようにして小さく「オハヨウゴザイマス」と言い、小走りにアパートの階段を降りて行った。

ほっと胸を撫で下ろす。

危機管理がなっとらん。こんなに怪しいのに。

いや、怪しかったから、逃げるように出て行ったのかもしれない。急がないと、おまわりさんが来てしまう。あちこち折り曲げられたあげく閉じられなくなり、気がふれたクラゲのようになってしまったビニール傘を手に、我に返った私は、キクラゲ(キは気がふれたのキ)を放置し、階下にかけ降り、やけくそで別の獲物を探してうろついた。

そして、とうとう、他所様の家の物干し場に投げられていた1本の竿を発見した。なんと、ステンレスの棒の先に?型のフックが付いている。経年で少しフックがぐらぐらしているが、まさに、ドアポストから玄関に落ちている鍵を拾う専用としか思えない作りに、しばらく感動に包まれて眺めていた。

専用棒を手にドアに戻ると、おそるおそるポストに差し込む。入ります。

フックが取れてしまわないよう細心の注意を払いながら、角度を微妙に変えて鍵のリボンにひっかかるように、慎重に慎重に竿を動かす。

栄光の瞬間は、もう目の前に迫っていた。
私のフランスへの旅立ちは、こうして(粗忽丸出しで)始まったのだった。

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2012年09月24日(月) 12:16 by まり [ Edit ]
Houttuynia cordata Houttuynia cordata


今日は、終始フランス語に関係ない話。

むかし、劇団の演劇学校にいた時、同期に笑い上戸の子がいて、困った(?)ことがありました。
気持ちはわからないでもないんだけど、シリアスな場面になればなるほど「おなかの中の変な小人」(と彼女は呼んでいた)が大騒ぎを始めて笑わずには居られない、と。
芝居中に笑い出して、それにつられて相手役も笑っちゃったり、怒ったり。
彼女の言い訳を聞いてみると、みんなが口を揃えて「それは笑うあんたが悪い!」
だって、怒りや涙の場面を演じている人の鼻の穴がひくひく動いてるとか、そういうところばっかり見てるんだもの・・・

しかし、笑っちゃいけないと思えば思うほど笑えてしまうというのは、ドリフのお葬式のコントじゃないけど、本当にあるんだ、と、今日始めてその笑い虫をお腹に飼っていた同期のことを理解できる状況に遭遇しました。Aちゃん、ごめんよ。きみの気持ち、今は痛いほどわかる・・・

今年はじめの入院後、一応復帰はしたものの相変わらず薬漬けの日々で、どうにか体質改善しようと市内のあるクリニックに行ってきました。予約してから待つこと1ヶ月、ようやくの診察です。

よく知らなかったのだけれど、有名なお医者さんなんですね。診察にすごく時間をかけて下さって、西洋・東洋両方の観点から診断をする、ということで、問診の後にベッドに横になって触診やつぼを押したり、腰のゆがみを見たりしました。

ベッドの端に小型のハンマーのようなものが置いてあって、あれってどこかで見たことがあるけどなんだったっけな・・・と思っていたら、脚気の診断に使うものでした。それでひざをこんこんとやると、正常ならひざから下がぴくん!と反応する、アレです。

ところが、このハンマーで叩かれて足がカクンと飛び上がるのを見ると、笑い出さずにはいられないという困った癖が私にはあるのです。脚気の検査なんて随分やってなかったから、すっかり忘れていた・・・。
案の定、先生がトントンとやった瞬間から笑いが止まらなくなって、看護婦さんも先生も「???」と不思議そうに私を見つめる。見つめられれば見つめられるほど、笑いが止まらない・・・

なんとか笑いを抑えて、よろよろといすに戻った私に追い討ちをかけるように、先生は

「あ、あれ採ってきて、ちょっと外暗くなっちゃったけどなぁ」と看護婦さんに言い、看護婦さんは
「はい、あれですね」と外に出て、すぐ葉っぱを2枚持って帰ってきました。

「どくだみです。」

ここのところアロママッサージを受けて、どくだみはハーブとしてもよく使われることを知っていたので別に驚きはしなかったのですが、先生はくるくると葉っぱの先を丸めて手でゆっくりしごいて先端をシナシナにしながら、

「これはね、日本で一番使われている薬草なの。どこにでも生えてるからお宅にもあるかもしれないけど、これをこんな風に少し手でほぐしてね、はい、鼻につっこんで。」

「は、はなでぶが・・・」

ふがふが言っているうちに、どくだみの葉っぱを片鼻に差し込まれました。

「(副鼻腔は)頬の方に広がっているから、鼻に詰める時は目のほうに、上に向かって入れるよりも、鼻に対して垂直に突っ込むほうがいいんだ。」
と、先生はよくわからないところで力説し、それから10分ほど、私は方鼻から緑の葉っぱをにょっきり出しながら残りの診察・検尿・採血・会計をすることになったのです。この状態で笑わないでいられる方がおかしい。

なにより凄い(笑える)のは、片方の鼻から葉っぱが飛び出ている人に対して普通に採血をして、真面目に漢方薬の飲み方を説明できる看護婦さんと、
片方の鼻から葉っぱが飛び出ている人に対して普通に次回の来院予約を取って、会計ができる受付のお姉さんでした。

私は、片方の鼻から葉っぱをかなりはみ出させながら、笑わないようにひくひくして、その自分の様子をもし鏡で見たら死ぬ、と余計な想像をして笑いがこみ上げ、ひきつけを起こしそうになりながら会計を終えたところで、先生がぶらぶらと診察室から出てきて「じゃ、そろそろ取ってみるか」と言って下さったのでした。

しかし、そこにいた看護婦さんたちが一斉に注目し、その効果にわくわくしながら見守る中で、そろそろとどくだみを鼻から出す羽目になったのです。それまで、ほかの看護婦さんたちは、葉っぱの私に「がんばって」とか「もうちょっと辛抱ね」とか、苦しい検査を受けているみたいに声を掛けてくれるのですが、別の意味で確かに試練と言ってもいい体験でした。

しかし、どくだみ効きます。すっとして、鼻が通る。

診察中に先生が「アレルギーはねぇ、ストレスなんかも原因になってることがあるから、完ぺき主義はやめるとかね、よく笑い、感動したり、祈りなんかもいいんだよ」とおっしゃっていたのですが、さっそく「よく笑い」を実践させるところが只者ではないです。

ほかにもつっこみどころはたくさんあって、なんとも型破りな病院ですが、先生は今までの中で一番信頼できる気がしました。
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2009年07月28日(火) 00:01 by まり [ Edit ]
memoires Voici "mes" mémoires.


昨日、明日のリサイタルのために、成嶋志保ちゃんと合わせてきました、「ロバの思い出」
聴く度にいい曲だなぁ・・・としみじみ聴き入ってしまうラドミローの作品です。
志保ちゃんが弾くので、特に元気を貰えるのです。

この作品、フランスでは

ロバ(âne)=おバカ

というシェーマが浸透してるので、日本語でやるより皮肉の強い感じになるんだと思います。

まず、「馬鹿」なのに回想録を書いていること自体が設定としてかなりピリっときます。
その「馬鹿の象徴」(と、人間が勝手に決め込んでいる)ロバが描く人間の姿は、思慮の足りない、病んだ、意地悪な、動物を虐待して平気な、彼曰く、「ロバ並みのインテリジェンスを持ち得ない」ものなのです。

日本語にしてしまうと、この隠れスパイスが効かないのはどうしようもないことなのかな。

笑ったり、泣いたり、怒ったり、感情豊かなロバ、カディション君の姿が自然の風景の中で生き生きと描かれているピアノを楽しんでいただけたら、と思っています。

タイトルの「de l'esprit comme un âne(ロバの如き才気で)」
は、フランス語上には実際にない表現で、「Bête comme un âne (ロバのように間抜け、この表現は実際によく使われます)」に対抗して、作中カディションが作ったものです。人間どもよ、ロバ並みに賢くなれよ、との願いをこめて。
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2009年03月01日(日) 01:14 by まり [ Edit ]
cookies めずらしく。


思い立ってクッキーを作ったりした先週でした。
ご無沙汰でございます。

できたと思ったり、練り直してみたり・・・講演ってのは難しい。
日ごろの適当さが首を絞めています。

とうとうゲーテなんかまで引っ張り出してきちゃったりして(←病院で手塚治虫の「ネオ・ファウスト」を読んだ影響。セミナーではゲーテは引用しない予定ですのでご心配なく。)

フランス語話者の日本人にお聞きしたいことがあるんです。
非常に漫画チックな話なのですが、

中級レベル位の時、「二重人格現象」って起きたりしませんでしたか?

フランス語でしゃべっている時は日本語の自分よりもアグレッシブで(これはま、言語上仕方ないんですが)、開放感を感じるような、ラリッてるに近い高揚感とか無敵感。

・・・私だけでしょーか・・・

フランス語を本気で学びだすと、頭の中でテリトリーのようなものができると思うんですが、日本語野との間にはっきりとした「壁」があって、日本語からフランス語に切り替える時はスイッチが入るような感じ。

今は、「フランス人」の私はほぼ「日本人」の私に同化した、というか、混じってニュータイプになったという(ネオまり?)感覚に近いので、脳内の「壁」は網戸化して、その間を2言語(+その他)の概念がクラゲのように漂っている・・・という感じ。
だから、フランス語で考えつつ日本語で話したり(逆もあり)。

言語学は3年間初歩をならっただけで、Science de languageはほとんど触りだけしかやらなかったのですが、続けていればこういった話題も出てくるのでしょうね・・・楽しそうな、ラるゲ(larguéついていけない)分野のような。

「箴言と省察」といえばラ・ロシュフーコー、と思っていましたが、ゲーテのも面白いです。

「ある人がティモン*に子供の教育のことで教えを求めた。「お子さんがたには」と彼は言った、「どうせわかりっこないことを教えさせなさい」。
*ティモン(紀元前約320−前230)はギリシアの哲学者で、人間ぎらいとして有名であった。

「ゲーテ全集 13 エッセイ」より「箴言と省察」岩崎英二郎・関楠生訳 潮出版社、1980
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2008年09月22日(月) 23:32 by まり [ Edit ]
retour in extremis. (ぎりぎりのところで)


午前3時に朝帰りしてきたひと。茶色のでっかい野良猫に追い詰められ、だんごむしのようになっているところを発見、危機一髪で救助される→即シャンプー、という予想を裏切らない展開でした。


本日の新潟日報をごらんになった方に声を大にして言いますが、あの写真は3割り増し膨らんでます!誰がなんと言おうと、膨張してます!だから写真はキライなんだ・・・しかも、下から上へというアングルは一番女性が嫌うポジションじゃないですか・・・

アモールの生徒さんにも「なんかふっくら写ってましたね〜」と言われる始末。

ダイエットしよ・・・。

「新聞、見ましたよ〜」と言われる度に「み、見ないでよ!!」と飛び掛りたい衝動に駆られるも、ナント文庫設立のためには沢山の人の注目が必要になってくるし・・・という激しいジレンマに苛まれ、挙動不審な一日でした。

私が今、市に持ちかけている「ナント・ライブラリー」は、姉妹都市になるナント市に関連のある書籍・音楽CD・映画DVDを揃えて、新潟市民が、姉妹都市になるナントの街の風景や文化について気軽に触れることができるようにするというもの。

ナント市は芸術の面でもバランスよく有名人を輩出している都市で、有名どころで言えば、
文学はジュール・ヴェルヌ。
映画はジャック・ドゥミ。
音楽は、この間来たロワール管弦楽団もすばらしいですが、なんといっても(だじゃれでなく)「La Folle journée(熱狂の日)」発祥の地。更に、ポール・ラドミローというすばらしい作曲家もいます。

こういった人たちの作品を、ナントの風景を切り取った写真集(美しいものが沢山あります)と共にまとめてコーナーを作りたいのですぴかぴか

ナントにはシーザーの時代から続く長い歴史があって、その中には、宗教戦争に巻き込まれて集団殺戮の舞台になったこともあり、第二次世界大戦での「人質50人」の暗い思い出もあります。映画「水曜日は大忙し!」に描かれているように、覚せい剤のヤミ取引もあったりする街です。まもなく一周忌になりますが、日本人学生が不幸にも命を落とす事件もありました。

フランスという国は、私たち日本人にとっていつの時代も憧れの対象ですが、私たちが見ているものはほんの一部分でしかなく、リアルではないという感触があります。

ひとつの街の光と影を、現地に行かずに理解するというのは難しいかもしれませんが、興味を持って眺めることが相互理解の一歩となるのだとしたら、その機会を提供するのに図書館という媒体は最適なのでは。

新潟にはないもの、新潟と似ているもの・・・探していくことで、「新潟」や、そこに住む「自分」というヴィジョンをもう一度考え直す、「Renaissance」のきっかけになるといいな、と思っています。
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2008年06月11日(水) 23:42 by まり [ Edit ]
今日のéquation(方程式):変態+馬鹿=フランス。
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2008年04月12日(土) 14:25 by まり [ Edit ]

微妙に重大発表。


私事の上、恥ずかしいので聞き流すように。
来年あたり結婚します。
まーね、色々と面倒くさいことがありまして、遠距離とか、お互いの仕事だとか、もろもろ。去年私が帰国することになった時にはかなり危機でしたが、力技で丸く収めて現実逃避。とりあえず暫くは離れたまんまなので、あまり状況に変わりないんですが。あと、ここまで読むと国際結婚くさいですが、相手はニホンジンです。

今後どうするのかとか、どこで生活するのかとか、その辺はまだ突っ込まないでやってください。。。
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2008年04月01日(火) 13:13 by まり [ Edit ]
haconeco
はこねこのブルース

おいらはこねこ
おいらははこねこ
おいらはここさ
はこなのさ


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2008年03月20日(木) 12:12 by まり [ Edit ]
GSLF
準備中・・・


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2008年01月18日(金) 00:31 by まり [ Edit ]




こちらに移動しました→http://diurnalem.ec0r.com/?p=1198
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2007年12月04日(火) 18:41 by まり [ Edit ]

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