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2016年12月27日(火)  by スポンサードリンク [ Edit ]
ホリエモンのgo to jail Tシャツを新聞で見かけた夜、殺人罪でジワジワと追いつめられる夢を見てしまった。こういう場合はどこに文句を言ったらいいのだろう。


Ah si j'étais Français !!!
(念のために、「si j'étais Française」 に非ず)

フランス人(男)だったら良かったのに!(大声)

・・・と、この仕事を始めてから何度思ったかしれないが、だいたいそう思う時が何時なのかがわかった。

リスニングの課題を作っている時。適当な素材はそう簡単に見つかるものではなく、だったら自分で作った方が早いのだが、やはりどうせならネイティヴが話しているのを聞いて欲しいと思う。

こういう時ネイティブのパートナーがいればいいのかもしれないけれど、きっと鈴木先生ばりの私の熱血演技指導が細かすぎてうんざりされ、結局二度と引き受けて貰えなくなったりしそうなので、やっぱり自分がフランス人である方が便利に違いない。なぜ男なのかというと、日本人のフランス語学習者はまだ女性率が高いので、男である方が顧客が増えそうだという、純粋に邪な理由からです。

ヨコシマといえば、昔、日本語を教えていたフランス人(男)が愛すべきアホなやつで、血迷って日本に行きたいなどと言い出したので
「日本語もまともに話せないのにどうやって仕事探すの?」と聞くと
「ガールフレンドを作ってヒモになる」などとけしからんことを言う。
「そんな簡単にはひっかからないよ(だいたい目の前の日本人さえひっかけられないではないか)。」
「いやいや、今トウキョウに行ってる奴がいて、そいつ情報だと結構ちょろいらしいんだ。」

そこで彼が次の台詞を言わなかったら、間違いなく「大和撫子をなめんな」とグーでぶっていたと思うのだが、私の額に青筋が入っているのを知ってか知らぬまま天然でか、

「C'est facile, je porte un T-shurt et là-dessus j'écris " I'm a Master of the French Kiss" 」

(簡単だよ、「僕はフレンチ・キスの師匠です」って書いたTシャツを着て歩くんだ」)

と、いわゆる「どや顔」で言ってのけた。その瞬間に全ての力がへなへなと抜けた私は、

「Hélas, comme je suis 36 milles fois mieux et plus sérieuse que lui, j'aurais été mieux que lui pour être faite Française !!!」

「ああ神様、わたしはこいつより3万6千倍(フランス語ではなぜか「いっぱい」のことを「36000」という)いいやつでまじめです。こんなやつでさえフランス人であるのなら、いっそわたしをフランス人にしてくれたっていいだろうに」と思わず天を仰いだのだった。

(断っておくが、私はフランス人至上主義なわけではない。)


そんなエピソード含め、冒頭の一言を生まれて初めてツィートしたいと思った。ツィッターやってないけれど。


タイトルの

Et si on gazouillait un peu ?の「si(1)」

と、わたしの心の叫び

Ah si j'étais Français !!!の「si(2)」

はちょっと役割が違う。同じように後ろにimparfaitの形が来るけれど、

(1) は「〜しようか」「よかったら〜しない?」という勧誘。「ちょっとつぶやいてみよっか?」
(2) は願望を表す「もし」の使い方。「フランス人だったらなぁ!」

(1)の表現を使って誰かを誘えるようになったら、立派なフランス語話者と言えるのだ。
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2011年06月23日(木) 11:42 by まり [ Edit ]
色々な映像まとめ。

カクシカ「おフランスなシート編」。生徒さんに教えてもらいました。「ダイハツ」という発音がフランス人っぽい。



ちょっと古いけどLes Inrocks のサイト(仏語)より「Radiohead vs Seven vs Morgan Freeman : LOL」レディオヘッドはこういうとこがかっこいい。
(↓下の画像をクリックすると再生ページに飛びます)




最後はZAZ。この人は凄い。もうもともと持って生まれた声が「歌う」ためにあるとしか思えない。



エディット・ピアフの再来と言われている彼女だけれど、こうやって「La vie en rose」を歌ってもぜんぜん古くさくない。アプローチが全然違うんだ。ZAZはアルバムが再販されるみたいでアマゾンで予約をしたので、来たらまた書くかもしれません。


Ca m'embête d'avoir quelques pensées qui me hantent... La cohérence, c'est un pur rêve.

最近、愚痴をフランス語で書いてしまうという悪癖ができてしまった。
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2011年06月10日(金) 22:16 by まり [ Edit ]
avenir "L'avenir appartient
 à ceux qui croient
 en la beauté
 de leurs rêves"

 E. F. Roosevelt

 未来は、夢を持ち、その美しさを信じる人々のもとに在る。
 E.F.ルーズベルト
 


夢って、皆さんは何色のイメージを持っていますか?

上記の引用部分の色を選びながら、ふと、「そういえば、私にとって『夢』って言葉はなんとなくモーヴ色なんだよなぁ」と気づきました。不思議。

不思議と言えば、今手元にあるこの本「LES CAHIERS PRATIQUES D'AROMATHERAPIE SELON L'ECOLE FRANCAISE vol.5」も、自らの意思だけだったら絶対に今ここにはないものです。しかも、テーマが「GROSSESSE(妊娠)」ときたもんだ。

さらには、ぴらりと開けたらこの本のexergue(論文や文学作品などの冒頭に書かれている銘句のこと)の言葉は、一見すると全く関わりのなさそうな畑の人のもので、それが、私の心に響くことになる。この流れってミラクルだ。

ふーん・・・人生どこでなにが繋がって来るんだか、予測不能です。

午前中にアロママッサージを受けるというのは初めてだったんですが、連休最後はちょっとのんびりできました。
「グーニーズ」を見る。シンディ・ローパーの歌がずっと聞きたかったのです。80sサウンドって新鮮。


あ・・・叶わないもの、現実にはならないものを「夢」って呼ぶんだと思っていたけど、実現するものだって「夢」って呼ぶんだった。忘れてた・・・。

どうも、今日選んだアロマは哲学的に働いているようです。
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2009年09月23日(水) 23:06 by まり [ Edit ]
caelae 「1Q84」の続編、読みたいような、読みたくないような・・・



LES DIX COMMANDEMENTS DU PROFESSEUR DE FRANCAIS :

Tu répondras à toutes les questions en utilisant des mots simples.
Tu n'oublieras pas que tu as été jeune toi aussi.
Tu devras accepter que tout le monde ne deviendra pas professeur de français.
Tu n'empêcheras jamais quelqu'un d'aller aux toilettes.
Tu ne demanderas jamais la profession des parents de tes élèves.
Tu expliqueras mille fois s'il le faut en gardant ton calme.
Tu ralentiras le cours pour que tout le monde comprenne.
Tu mémoriseras les poèmes que tu fais mémoriser.
Tu seras gentil de t'habiller avec goût.
Tu ne diras jamais que le niveau baisse chaque année.

フランス語教師のための十戒

質問に答える時には簡単な言葉を使うべし。
自分にも「若い」時があったことを忘れるなかれ。
人は押並べてフランス語を教えるために在るのではないことを受け入れるべし。
決してトイレに行きたがる人を留めてはならない。
決して生徒に親の職業を尋ねてはならない。
必要であれば、1千回でも同じ説明を穏やかに行うべし。
クラス全員が理解できるスピードで授業を行うべし。
生徒に暗記させる詩を暗記するべし。
センスある素敵な服装をするべし。
毎年全体的なレベルは下がる一方だなどと口が裂けても言うなかれ。



フランス人(というか、聖書を掲げる国の人々)って「十戒」、好きですよね。
映画を見ると、モーセは海を真っ二つに割ったりして、さすがはヤイベに選ばれたヒーロー、男前に描かれていたような気がしますが、実際旧約聖書に出てくるモーセはみんなを導くどころか、人前で発言するのが恥ずかしいというかなりヘタレな人物だったような・・・

で、十戒をいろんなシチュエーションで作りたがるフランス人→Les dix commandements du poiluこれが元ネタ「兵隊の十戒」。「poilu」というから、ひげ部のためのおしゃれひげのお手入れ方法を戒めるものだと思うところでした。モキュ。

今考えてみると、語学学校の先生たちって絶対これを実践していたと思う。4番のトイレとか、特に。
日本人的感覚からしたら、授業中に黙って教室から抜けてトイレに行くってありえないんですが、語学学校ではとがめられることはまずありませんでした。考えてみれば、これもひとつのカルチャーショックだったかも。

さー、実践できてるかなぁ、フラ語教師の十戒。

悪意なく一千回同じことを説明させられるというシチュエーションは身に起こることがないとは思いますが・・・
多分イラッと来ることなく、説明できると思う。1000回でも。仏語を学ぶってことは仏心を育てることになるのかもしれないです。で、1001回目に切れるかもしれないけど。

ところで、文法的説明を少々加えると、命令文調ながらこの十戒は未来形を使っているところがミソなのです。
普通、私たちが「〜しなければならない」と義務を表現するには「devoir」や「falloir」を選びがちなのですが、こういったタイプの文章では未来形で「べし!」というキツめの口調を醸し出すことができるんですね。時と場合によって 謙譲的にも命令調にも、はたまたあいまいさを出すこともできてしまう未来形はなかなかに用途が豊富なのです。

******************************

最近、また絵を描き始めた。腹立たしいことがあったり不安になったりすると、描いたら落ち着く。一心不乱に線を追求している方が頭がからっぽになっていい。

ecorのプロフに今日仕上がったものがあります。
結構前の写真を使ったので、オート・ポートレイトの役割をあまり果たしていない気もしますが、
細かいことは気にしない〜
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2009年09月20日(日) 23:41 by まり [ Edit ]
Marilyn Encore signé HCB


C'est assez choquant d'apercevoir sa propre capacité déclinante.
A partir de mon retour de Nantes, au bout de 5 ans de mon séjour, c'est déjà commencé, je l'ai déjà senti.
Je frisonne à chaque moment où je cafouille, ou bien que je n'arrive pas à mettre une bonne orthographe...
C'est ça, la vie japonaise avec le français, tous les jours ne sont que des répétitions rétrospectives, je suis obligée de m'agripper à mes précieux souvenirs français, tandis que le temps me dépouille le jour au jour. La fraîcheur meurt. Pas de remède. Je ne veux pas me racornir en répétant : " Quand je vivais en France..."
Dis-tu que c'est la vie, "seulement on croyait y voir le commencement de la fin, de la vraie fin, et non de celle qui est le commencement d’un commencement" ? Ne me laisse pas seule, ne me laisse pas seule...
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2009年03月06日(金) 01:09 by まり [ Edit ]
ma boheme un doux frou-frou


Ma Bohème (Fantaisie)

Je m'en allais, les poings dans mes pohches crevées :
Mon paletot aussi devenait idéal :
J'allais sous le ciel, Muse ! et j'étais ton féal ;
Oh ! là là ! que d'amours splendides j'ai rêvées !

Mon unique culotte avait un large trou.
- Petit-Poucet rêveur, j'égrenais dans ma course
Des rimes. Mon auberge était à la Grande-Ourse.
- Mes étoiles au ciel avaient un doux frou-frou

Et je les écoutais, assis au bord des routes,
Ces bons soirs de septembre où je sentais des gouttes
De rosées à mon front, comme un vin de vigueur ;

Où, rimant au milieu des ombres fantastiques,
Comme des lyres, je tirais les élastiques
De mes souliers blessés, un pied près de mon coeur !

わが放浪 (ファンタジー)

出て行ったんだ、破れたポケット拳を突っ込み
コートだってぼろぼろさ 「外套」なんて名前ばかり
天の下(もと)に来たんだ、美神(ミューズ)!我は君の僕(しもべ)なり
おやおや!なんてまばゆい愛を夢見ていたんだろう僕は!

着たっきりのズボンには 大 き な 穴。
ー 夢見る一寸法師さ、道々僕はぱらんぱらん
韻をほぐし出したっけ。僕の宿は大熊座。
ー 空には僕の星たちが甘く優しいしゃらんしゃらん

聴いたもんだよその音色、径の端っこ座ってさ
9月の心地のいい晩に、感じたもんだぽとりぽとり
僕の額に落ちる露を、力の沸き出るワインみたいに

そこで、韻を踏みながら、幻想的な闇の中、
竪琴のよう、はじいていたんだゴムひもを
壊れてしまった僕の靴の、片足を心(むね)に引き寄せて!

訳@まり

本日、ecorフランス語コミュニケーション教室は一周年を迎えることができました。
改めまして、アトリエに参加されている皆様に心よりお礼を申し上げます。

一年、あっという間ですね。

こうして何かの縁で皆様とお会いできたことを本当に嬉しく思います。
前に読んだ本の中で、こういう話がありました。

人はそれぞれが世界中にエネルギーを送っていて、呼応し合ったものが引き寄せられて、出会います。
そのマトリックスの複雑さは想像を超えるもので、
その人が今気づいていること、「今の前」に考えていたこと、今見つめていること・・・
そういった選択が、常に私たちを誰かと一番最適な時に、一番最適な形で、役割で、出会わせているのです。

ここ一ヶ月前から、親しい人、遠くの人、会ったことはないけれどメディアを通して知っている人など、様々な人から多種多様な方法で同じ言葉が伝えられています。

「今」

「・・・今が真実」「今しかない」「今どうするかしか考えることはない」・・・

「今」の私にとってはこれが重要な鍵なんでしょう。なかなか、今すぐ行動する、とか、今すぐ伝えるって勇気がいります。
飛び込んでしまえば、そこからはもう流れに乗ってもがきながらもだんだん泳げるようになるって知っているんですけれどね・・・例えば、おぼれた経験があったりすると、ね(笑)。

アルチュール・ランボーというと、「母音」「谷間に眠る男」「オフェリア」「酔いどれ船」・・・次々とタイトルが浮かびますが、この「マ・ボエーム」は初めて読んだ時、フランス語がそれほど明白に理解できなかったのに、満点の星空の下を口笛を吹きながら歩く「愚者」のような姿が浮かんで好きになりました。韻がきらきらして楽しい。

ランボーの詩というのはその面影を別の言語に移し変えるのが本当に難しく、フランス語で読むのと邦訳を読むのではだいぶ雰囲気が変わります。

彼の世界は夏を描くことが多いのですが、暑く光る夏を木陰から眺めているような感触のもの、もしくは夜の涼しい風が感じられる時間が舞台になっていることが多いので、独特な清涼感があるのかもしれません。「黎明」の空気は白く光る夏の午後(グレン・グールドの弾く「ゴルドベルク変奏曲」もこの白さを感じます)。

ランボーに惹かれるのは、どうしようもなく美しい言葉、切り取る絵の構成の素晴らしさ、宇宙というスケール・・・色々ありますが、変なプライド、傷ついたらという不安、型にはまろうとする弱さ、そういうものが全くなく、今を全力疾走するのが抜群に上手いから・・・なんでしょうか。
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2008年12月01日(月) 17:09 by まり [ Edit ]
creme 朝起きたらテーブルの上に、クレーム・ノン・ブリュレ。


父はなぜか、体調が悪くなるとクレームを作る。
なんの反動なのか、さっぱりわからない。
(他の行動に関してもあんまりよく彼のシステムがわからないが)

いわゆる「フレンチ菓子」嫌いなわたくしですが、クレームとタルト・タタンだけは小さい頃から好きです。
マンケ型手に入れたし、その内久々にやるか、タタン。

プリンのカラメルが嫌いなので、市販のものはさかさまにしないで食べる。
カラメルを出来るだけ壊さないようにそろそろと食べる。
文章にすると、なんてあほっぽいんでしょう。

クレームをもそもそ食べながら、考える。

「レンアイと仕事の共通点は、いかに結果を出せるかということを考えること」

という、言葉。

ええ、まだひっぱってるんです。
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2008年11月18日(火) 01:01 by まり [ Edit ]
mots2 トイレの落書きその2。
 Les plus grandes douleurs sont muettes...


辛苦というのは得てして静かなものです。
本当の痛みというのは静かにやってくるものだし、
本当に苦しんでいる人は、静かに苦しむ。

誰かの「静けさ」に気づくこと。気づくことができること。

開いた一通のメールに「祈り」という言葉が何度も現れる。
Ca happe mon coeur...
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2008年11月07日(金) 09:17 by まり [ Edit ]
久しぶりにホモだちOursちゃんからメール。

ほんでもって、お勉強頑張るのよ、いいわね。
そして、お体だけは気をつけてくださいな。


がんばれとか勉強しろとかって、たいてい人に言われるとなんかしらんが、むっか、と来るわたしなのですが、このオネェ言葉での叱咤激励は

はいぃ!がんばりまっす!

と、答えてしまうのでした。

おそるべし、おねぇさまのお言葉・・・

今日の4時間の英語(!)小論文で期末試験日程はすべて終了。
残るは明日の小テスト、FLEのもうひとつの課題で、ぜんぶぜんぶおしまい。

がんばろう。心から。
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2007年05月23日(水) 07:13 by まり [ Edit ]
God Bless You

Dans la vie, il faut être téméraire.

「人生、時には大胆でなくちゃね。」


昨日は新潟フランス協会のみなさんと、うちのアトランティック・ジャポン協会の夕食会。ニイガテーズの熟女に囲まれ、レンガ色に染まっていた(笑)パトリック(リジェ)と話していた時に、彼が言った。

音楽家(パトリック氏は有名なバイオリニストです)の言葉は深い。

友人で、ピアニストのSちゃんの話で盛り上がる。
Sちゃんは本当にエネルギー分配器のようなひとだ。
彼女の存在は人と人をつなぎ合わせる。
わたしは、彼女の奏でる音が好き。
わくわくして、野生の血が騒ぐ。

パトリックの音色も好き。
くさくないロマンチックで人生を語ってくれる。

弦楽器ではチェロが一番préféréな音だけれど、パトリックの音を初めて聞いたとき、バイオリンってこんなにやさしい音が出るのかと聞き入ってしまった。

私はどちらかというと、「えーい、やっちまえぃ!」というタイプだけれど、
無鉄砲なだけで、大胆ではなかったのかもしれない。

イル フォウ エートル テメレール・・・

また、ひとつエネルギー貰っちゃったな。
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2007年04月23日(月) 06:54 by まり [ Edit ]

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