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2016年12月27日(火)  by スポンサードリンク [ Edit ]
shiho concert On s'amuse


成嶋志保ピアノ・リサイタル チラシをPDFで見る⇒(Click!)

日 時 2009年3月1日(日) 会場 17時30分 開演 18時
場 所 だいしホール (新潟市中央区東掘前通7-1071-1)
チケット 全席自由 前売り¥2,500 当日¥3,000
(チケット取り扱い 大和新潟店、コンチェルト)

お問い合わせ : 成嶋 (025)233-4355 または (025)262-6494
                Email : nnksd904@ybb.ne.jp

プログラム

クロード・ドビュッシー 「ベルガマスク組曲」
エリック・サティ    「グノッシエンヌ1番 ピカディイ」
ミカエル・セバウム   「ピアノのための小品」

ポール・ラドミロー    「ロバの思い出」 (朗読・酒井麻里)
フランツ・リスト      「エステ荘の噴水」
               「心を高めよ」

「友人ピアニストSちゃん」の名で時々登場するピアニスト成嶋志保さんと、2年越し?の企画を実現することになりました。
セギュール夫人の小説「Les mémoires d'un âne (ロバの思い出)」にナント出身の作曲家ポール・ラドミローが曲をつけて作品にした、朗読とピアノのアンサンブルという異色の作品です。

今回は日本でやりますから、邦訳で演じることになります。ちょっとフランス語も入れられたらいいなと思っています。
差別的な印象を植え付けられているロバが、実はちょっとすごいんだ、人間なんて威張っているけどたいしたことないんだ、というのを「カディション」という名のロバが語り、ピアノがその様子を描き出し、ファンタジーの世界へ誘います。わたしはもちろん(笑)ロバ役です。

これ、第1弾で、ナントでやるというのが次の目標だったりしますが・・・誰か呼んでくれないかなぁ

このロバ一人語りは、フランスでは小さい時にみんなが読むものらしくて、かなり受けるそうですが、日本だと「え、ロバ?なんで?」となりそう。でも、いきなり語りだした人がロバというのは別の意味で笑えそうです。

久しぶりの舞台なのでかなり燃えているのですが、身体が着いて行かず・・・またもや体調不良。そういえば、虚弱だったんでした。こう見えても。体力つけなきゃ。
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2009年01月15日(木) 23:42 by まり [ Edit ]
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2016年12月27日(火) 23:42 by スポンサードリンク [ Edit ]

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